【18.08.31】遊び心ある1950年代〜80年代イギリスのネクタイとネクタイピン

秋はやっぱりお洒落が楽しい季節。
トラッドでありながらちょっと遊び心を忘れない
イギリスならではのネクタイとネクタイピンはいかがでしょう。
ショッピングページはこちら→メンズアクセサリー

切手が散りばめられたプリントは切手コレクターの方にオススメ。

オータムカラーのシックなwoolネクタイは
両端裏表それぞれ柄の違う生地になっていて
1つで4通りの柄が楽しめるようになっている優れもの。
こちらは1950年代スコットランド製です。
ネクタイピンでおすすめは
存在感たっぷり人気の蹄鉄×乗馬モチーフのネクタイピン。
イギリスの老舗アクセサリーメーカーSTRATTON製。

STRATTON乗馬タイピンはこちらから→
その他、過ぎ去って行く夏の思い出を
小さな世界に詰め込んだような
ノスタルジックなイギリスPAINGTONビーチの風景画ネクタイピン

など他にも少しずつUPしていますのでお楽しみに〜
【18.08.27 UP】豊富なポージングで集めるのも楽しいハーフドールはピンクッションにしたりポットカバーにしたり

シンデレラみたいなふわりと大きく膨らんだ水色のドレスは少女たちの憧れ。
以前の持ち主はそんな思いでこのドレスをしつらえたのでしょうか。

ハーフドールのボディカラーに合わせた水色のサテンに
淡いピンクとクリーム色のコサージュがロマンチックで時代を感じさせますね。

もう1つは、よく見ると色っぽいポージングのハーフドールに
ミツバチカラーの温かみのあるハンドニッティングのドレスの組合せが
ちょっとミスマッチな感じなのがいかにもハンドメイドといった感じで可愛いティーコージー。

ドレスの両サイドに開きを作ることで
ポットのハンドルと注ぎ口以外をすっぽりと包み、
ポットの温かさを守ります。
2人用ティーポットに丁度いいくらいのサイズです。
ボディのみの小さなハーフドールは実に様々なポージングがあり、
このボディにどんなドレスを着せようか、何を作ろうか、
昔の婦人たちは想像を掻き立て、ハンドメイドに勤しんだのでしょうね。
【18.0815 UP】色の配色が可愛らしいカラフルなアンティークサンプラー

土台のリネン地はかなり経年劣化もみられますが、
色とりどりの糸で縫われた刺繍部分は比較的綺麗で、
配色に刺繍した人の個性やセンスが感じられるのがサンプラーの魅力ですね。
イギリス 1900年代前後
サイズ : 43cm×40.5cm

元のリネン地が灰色がかった麻色生地の為、
シミや汚れと相まって、全体的に少し暗めに見えますが
刺繍の配色はなかなか可愛らしく
古びた雰囲気がお好きな方にはおススメのお品です。
【18.08.07 UP】ラッキーアイテムとして人気の蹄鉄やGOOD LUCKをモチーフとしたシルバーアクセサリー

ラッキーアイテムをモチーフとしたシルバーアクセサリーをまとめてみました。

蹄鉄に繊細なGOOD LUCKの文字レリーフがあしらわれたペンダントトップは、
華奢で小ぶりな作りなので、主張しすぎることなく、
プレゼントなどにもおススメです。
GOODLUCKホースシューペンダントのショッピングページはこちら→

1970〜80年代に人気のあったポップなフォントデザインのGOOD LUCK ロゴペンダント。
とってもピースフルなアイテムですね。
最後にご紹介するのは、蹄鉄モチーフがグルリと手元を囲む作りのシルバーブレスレット。
一見レース状のチェーンのようにも見えて楽しい一品です。

※ 写真のその他蹄鉄型チャームは全てSOLD OUTとなっております。
【18.08.06 UP】1950年代のイギリス国鉄急行インターシティの乗務員バッグ。

肉厚なビニールレザー、裏表ダブルファスナーの収納スペース、サイドのネームタグフォルダーなど、粋な作りのヴィンテージバッグ。
インターシティの乗務員用カバンだと思われます。
控えめなインターシティのロゴも格好いいですね。


経年による多少の傷みはありますが、希少性から考えても全体的には許容範囲ではないかと思います。
























